シチズン

最新テクノロジーで世界に誇るシチズン!その魅力やおすすめモデルとは!?

シチズンは、日本でおなじみの老舗ウォッチメゾンです。最新テクノロジーを搭載する先進的な時計は世界中で常に注目されています。

2024.3.24 / 10803

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シチズンの基本データ

基本情報

ブランド名
CITIZEN(シチズン)
本拠国
日本 日本
創業年
1930年年
創業者
中島与三郎
新品予算
1万円~20万円
中古予算
5千円~10万円
URL
SNS
関連ワード
電波,エコ・ドライブ

ブランド特性

メカニカル

エレガント

ミリタリー

ユニーク

スポーティ

ドレッシー

カジュアル

ステータス

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シチズンってどんなブランド?

  • CITIZEN(シチズン)
  • CITIZEN(シチズン)
  • CITIZEN(シチズン)
  • CITIZEN(シチズン)

"最新テクノロジーで次世代の時計の可能性を開く日本ブランド!"

シチズン」は、セイコーと並び日本を代表するお馴染みの国内時計ブランドです。

国内では低価格な大衆向けメジャーブランドというイメージですが、海外では先進的な時計を生み出す高い技術力を持つブランドとして確かな地位を確立しています。

特に、アナログ式光発電時計「エコ・ドライブ」などは最新テクノロジーを駆使した時計として注目を集めました。
エコ・ドライブは内蔵されたソーラーセルが外からの光によって発電し、時計を動かす光発電技術で電池交換の必要がないというソーラーウォッチとなっています。
他の時計メーカーのソーラー充電システムと違い、シチズンはソーラーパネルが一切文字盤に見えないデザインになっているのが凄みです。

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シチズンの魅力とは?

シチズンの時計の魅力は、”求めやすい価格“に”高い実用性“といえるでしょう。

10万円以下で購入できるモデルが中心となっており、若い世代の人や腕時計初心者にも安心して購入することができます。

さらに、真に実用的な機能が多くユーザー目線の実用性もシチズンの魅力です。

シチズンの定番コレクション

シチズンのコレクションを紹介しています。

プロマスター

PROMASTER

"さまざまなプロから信頼を寄せられるハイスペックウォッチ!"

プロマスターは、各専門分野に向けたプロフェッショナルウオッチです。高い耐久性と、機能性をもったハイスペックなタイムピースとなっています。

新品予算 5万円~20万円

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シチズンはこんな人におすすめ!

確かな品質と、求めやすさは、どんな人にもおすすめできるブランドといえます。

基本に忠実なデザイン実用性に優れた時計は、若い世代から高齢世代まで幅広い層で選べる万能な時計となっています。

エコ・ドライブなど、最新技術を搭載した時計を求める人にも選ばれています。

シチズンの愛用芸能人・有名人

シチズンの時計を愛用されている芸能人や有名人をご紹介します。

シチズンの歴史

政治家で時計商でもあった山崎亀吉によって1918年に「尚工舎時計研究所」として創業され、一貫して使い勝手に優れた新機構の開発に力を入れてきた。

1924年に懐中時計第1号「CITIZEN」が発売され、技術力の高さが国内外に知れ渡ることとなり、社名の由来ともなる。
1930年に「シチズン時計株式会社」が設立され、セイコーに次ぐ国内第二の時計メーカーとして大企業へと成長を遂げる。

1956年には、国産初の耐震装置付きモデル「パラショック」の発売をはじめ、機械式の時代から多くの技術革新を行ってきた。
1973年にシチズン初のクオーツ式腕時計「クリストロン」発売し、その3年後にはアナログ式太陽電池ウオッチ「クリストロン ソーラーセル」を完成させる。

2003年には『時刻合わせ不要、定期的な電池交換不要』の腕時計「エコ・ドライブ」搭載の腕時計を本格的に展開し注目を集めた。

2010年には環境配慮型製品として機械式時計の製造を再開し、30年ぶりとなる機械式マニュファクチュールとしての存在感を示した後、2013年には人口衛星からの時刻情報をキャッチする「サテライトウエーブ-エア」を発表した。

新しい試みに果敢に挑み続けるシチズンのプロダクトは、まさに同社の職人魂と時計製造への情熱によって生み出されている。

シチズンの新品・中古はいくらで買えるの?

シチズン新品の購入予算は 1万円~20万円 くらい、中古の購入予算は 5千円~10万円 が目安です。